【B-3】2級面接事例読み解き編(第34回・野口さんの事例)のレビュー

【B-3】2級面接事例読み解き編(第34回・野口さんの事例)
ずっと絶好調だったところからの急降下の落差の大きさがどれほどのものなのか、自分がクライエントの身になって感じないと、なかなかわからない。他人事で後出しで「〜不足」といかに問題あるかをクールに分析、というのは、一見プロっぽいけど、クライエントとの関係構築という意味では、0点になってしまう(AIの方がまだ上手に受容する)ふるまいだなあと痛感した。
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レビューありがとうございます。事例を丁寧に読めば読むほど、CLのお気持ちになることの大切さを感じますよね。プロ"っぽい"はあくまでもそう見えてる・見せてるだけで、本当のプロではないんですね。人としての温かさを、事例を読む段階から持てるCCこそ信頼していただけるものですから、大事にしていきましょうね。

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順風満帆だった相談者が受けている痛さを感じる、2度目の喪失が見えている恐怖、そのように表現する八阪先生の読み解きを知って、脱帽です。更に、視聴する中で、CCのダメな問いかけは、正に私がするパターンでした。相談者の立場に立ってそれを言われたら心の距離が離れるとも思いました。では、どうすれば良いのか?相談者の立場に立って、これからじっくり考えてみます。
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レビューありがとうございます!事例の中にる相談者の心の奥まで見通すことができると、相談者理解の広さや深さが違ってきますよね。表面的な言葉だけにとらわれず、まだ表に出ていない部分にまで思いを馳せる。ぜひそれにチャレンジしてみてください!

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